なぜ馬プラセンタなのか。

プラセンタには人、牛、豚、馬の胎盤が使われますが、人プラセンタは人道的な立場から使用することが禁止になり、牛プラセンタは狂牛病の流行があったため、これも流行らず、豚プラセンタに行き着いたわけです。

何せ豚といえば、日本では不細工の象徴ということもあり、今でも豚プラセンタを使っている所はありますが、豚よりも馬プラセンタのほうがアミノ酸の量がかなり高いということがわかりました。

そこで馬プラセンタを生産するのですが、ほとんどの市場に出回っている物はギルギス共和国からの輸入原料になっています。

国産のものは産地が完全に指定されていて胎盤の高濃度でアミノ酸量が高いのがプラセンタ01なのです。

プラセンタ01は、北海道産 国産のサラブレッドで薄めていない高濃度プラセンタの最高濃度アミノ酸を使っている他社の馬プラセンタの4倍で従来品の1200倍もの高品質なものになっています。